『予感研究所』シンポジウム
2006年05月04日

5月4日に、お台場の科学未来館で本SIGA+Eメンバーの委員たちがシンポジウムを開催します.
多摩美術大学からはデジタル・ミュージックとフィジカル・コンピューティングの専門家の久保田晃弘教授にパネル発表とライブコンサートをご披露して頂く予定です.
渡邊淳司は本研究会の幹事にして,認知心理の見地からインタフェースを開発してきた経緯やアルス・エレクトロニカで発表してきた新しいプロジェクトをプレゼンテーションします.
田中浩也SFC講師は,建築とインタフェース研究を背景に,わたしたちの都市との新しい接し方について提案する予定です.
最後にパネルディスカッションでは,こうした多様な取り組みが交差し,新たな研究テーマへつながっていく可能性をパネリスト全員で「予言」していきます.

5月4日に、お台場の科学未来館で本SIGA+Eメンバーの委員たちがシンポジウムを開催します.
多摩美術大学からはデジタル・ミュージックとフィジカル・コンピューティングの専門家の久保田晃弘教授にパネル発表とライブコンサートをご披露して頂く予定です.
渡邊淳司は本研究会の幹事にして,認知心理の見地からインタフェースを開発してきた経緯やアルス・エレクトロニカで発表してきた新しいプロジェクトをプレゼンテーションします.
田中浩也SFC講師は,建築とインタフェース研究を背景に,わたしたちの都市との新しい接し方について提案する予定です.
最後にパネルディスカッションでは,こうした多様な取り組みが交差し,新たな研究テーマへつながっていく可能性をパネリスト全員で「予言」していきます.



